長良川周辺でのイベントを紹介するよ
この情報は、2011年度版になります。天候等で日時が変更、中止になる場合がございますので ご了承お願い申し上げます。
春季
3月上旬〜5月下旬
さくらま3月上旬〜5月下旬)
日本の春といえばやっぱりさくらです。
3月20日から5月5日まで小倉公園で開催されるこのさくらまつりでは、ソメイヨシノやヤマザクラなど約1000本の桜が一斉に咲き誇ります。 また、さくらまつり期間中には花みこしや、山車、練物などが催され、多くの人が集まります。
季節売店などもオープンし、木の芽田楽や五平餅などがご賞味頂けます。例年の気候によって満開の時期が異なりますので、調べてから行くことをおススメします。
日本の春といえばやっぱりさくらです。
3月20日から5月5日まで小倉公園で開催されるこのさくらまつりでは、ソメイヨシノやヤマザクラなど約1000本の桜が一斉に咲き誇ります。 また、さくらまつり期間中には花みこしや、山車、練物などが催され、多くの人が集まります。
季節売店などもオープンし、木の芽田楽や五平餅などがご賞味頂けます。例年の気候によって満開の時期が異なりますので、調べてから行くことをおススメします。
3月上旬〜5月下旬
ツアー・オブ・ジャパン 美濃ステージ
「ツアー・オブ・ジャパン」は、1982年から1995年まで開催された「国際サイクルロードレース」を継承し、 UCI(国際自転車競技連合)公認のレースとして1996年から現在の名称になりました。 日本をはじめ、アジア地域において確固たる地位を築いていますし、日本では最大級の国際公認レースです。
うだつの町並みを疾走するなんとも不思議は思わず足を止めてみてしまいます。
足に自信のある方は参加してみてはいかがでしょうか。
「ツアー・オブ・ジャパン」は、1982年から1995年まで開催された「国際サイクルロードレース」を継承し、 UCI(国際自転車競技連合)公認のレースとして1996年から現在の名称になりました。 日本をはじめ、アジア地域において確固たる地位を築いていますし、日本では最大級の国際公認レースです。
うだつの町並みを疾走するなんとも不思議は思わず足を止めてみてしまいます。
足に自信のある方は参加してみてはいかがでしょうか。
夏季

神洞ホタル祭り 6月中旬
神洞ホタルの里公園で開催されていることの祭りでは ゲンジホタルをみることができます。ホタルを観るには公園の東方の池周辺がおススメです。
池のそばには川が流れていて、その近くでも観賞することができるようです。
夏ですので日が暮れるのは遅く7時半過ぎぐらいにならないと真っ暗になりません。
その待ち時間に、蚊の大群が襲ってくるので、虫除けスプレーは必需品です。また観賞する際は大きな音を立てずに静かに観賞しましょう
神洞ホタルの里公園で開催されていることの祭りでは ゲンジホタルをみることができます。ホタルを観るには公園の東方の池周辺がおススメです。
池のそばには川が流れていて、その近くでも観賞することができるようです。
夏ですので日が暮れるのは遅く7時半過ぎぐらいにならないと真っ暗になりません。
その待ち時間に、蚊の大群が襲ってくるので、虫除けスプレーは必需品です。また観賞する際は大きな音を立てずに静かに観賞しましょう
8月1日 ※例年
美濃市中日花火大会(美濃橋下流)
夏といえばなんといっても花火です。花火をみないと夏は終われません。
毎年8月の1日に行われるこの花火大会では、約1000発の色とりどり花火が打ち上げられ夜空を明るく染め上げます。例年2万人近くの人が訪れます。
花火だけでなく多くの出店がでるので、夏ならではの雰囲気が味わえます。当日は混雑が予想されるので、できれば車以外の交通手段をおススメします。
夏といえばなんといっても花火です。花火をみないと夏は終われません。
毎年8月の1日に行われるこの花火大会では、約1000発の色とりどり花火が打ち上げられ夜空を明るく染め上げます。例年2万人近くの人が訪れます。
花火だけでなく多くの出店がでるので、夏ならではの雰囲気が味わえます。当日は混雑が予想されるので、できれば車以外の交通手段をおススメします。
郡上おどり 7月中旬から9月上旬
郡上おどり
7月中旬〜9月上旬にかけて32夜にわたって踊られる日本一長い期間の盆おどりで、郡上八幡の夏はおどりとともに始まり、おどりとともに終わるといえます。会場はひと晩に1カ所ずつ。これは町内あちこちでの縁日祭りにちなんでおこなわれるもので、新旧入り交じった感じがしないでもないですが、そのうちの多くからこの町に残る伝統や風習を垣間見ることができます。最終日はオールナイトで踊り続けるというハードな踊りです。誰でも踊りに参加できるので是非参加してみたらいかがでしょう。
7月中旬〜9月上旬にかけて32夜にわたって踊られる日本一長い期間の盆おどりで、郡上八幡の夏はおどりとともに始まり、おどりとともに終わるといえます。会場はひと晩に1カ所ずつ。これは町内あちこちでの縁日祭りにちなんでおこなわれるもので、新旧入り交じった感じがしないでもないですが、そのうちの多くからこの町に残る伝統や風習を垣間見ることができます。最終日はオールナイトで踊り続けるというハードな踊りです。誰でも踊りに参加できるので是非参加してみたらいかがでしょう。
秋季
もみじ祭りの会場となる大矢田神社社殿は、寛文12年(1672)建造の本殿とそれより古いといわれている拝殿とからなり、各部に精巧な彫刻と彩色を加えた華麗さを誇る建築物で、国重要文化財に指定されています。 境内周辺には、ヤマモミジが約3000本あり、ほとんどが国の天然記念物に指定されています。ですので、キズつけたりすることのないように気をつけましょう。秋の紅葉は見事で、五平もちなども売られ紅葉を一目見ようと多くの観光客が訪れます。